症状は重いのに、
なぜ通らないのか
障害年金は、病名だけで決まるものではありません。初診日、年金保険料の納付状況、障害の程度、提出書類の内容をあわせて審査されます。
初回相談(電話・面談)は無料です / 予約制
ご本人・ご家族、どちらからのご相談もお受けしています。
初めて障害年金を請求される方から、不支給後のご相談まで対応しています。

あなたのケースに当てはまりますか
こんな経験や状況はありませんか?
あきらめる前に、一度ご相談ください。
一度申請したが、不支給になってしまった
症状は重いのに「難しいケースです」と言われた
働いているから、どうせ通らないとあきらめている
初診日がはっきりしなくて、動き出せない
診断書に、自分の本当のつらさが書かれていない気がする
当センターの考え方
どれだけ症状が重くても、その実態が書類で伝わらなければ、受給にはつながりません。
当センターが最初に行うのは、制度の説明ではありません。これまでの受診歴や現在の生活・仕事の状況を伺い、障害年金を検討できる可能性があるかを確認します。
2011年から障害年金の業務に携わり、難しいと言われた案件にも数多く向き合ってきました。難しい案件ほど、最初の一手で結果が変わります。一度うまくいかなかった方こそ、当センターをご活用ください。

まずはご相談ください
まずは状況だけ、お聞かせください。
「申請できるかどうか」は、正直、お話を聞いてみないと分かりません。ただ、初回相談では、現在分かる範囲で、障害年金を検討できる可能性があるか、今後どのような点を確認する必要があるかをお伝えします。
ご本人が動けない状況でも、ご家族だけのご相談からお受けしています。
こんな方が相談されています
こんな状況でも、ご相談ください
初診日・通院歴について
初診の病院が変わっている、通院歴が長い、いつが「初診日」なのか自分でも分からない
傷病・診断について
複数の傷病が重なっていて、どれが主な傷病か分からない。診断書に日常の困りごとが十分に反映されていない
状況・立場について
就労中だが、仕事や生活に支障が出ている。一度不支給になった、または手続きが途中で止まっている。家族が申請を主導したい
当センターの進め方
私たちが最初に行う、3つのこと
❶初診日を固める
初診日が曖昧なまま進めると、請求する年金の種類や、その後の手続に影響することがあります。

❷生活の困りごとを審査で伝わる形に変える
障害年金は書類審査です。日常の困りごとが、審査の視点で正しく伝わっているかを確かめます。

❸矛盾が出ないよう、全体を組み立てる
診断書、病歴・就労状況等申立書、各種資料。書類間にズレが出ない組み立てにします。

ご相談から申請までの流れ
ご相談の流れ(目安)
STEP 1
初回相談
(電話・面談 初回無料/予約制)
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STEP 2
方針決定・必要資料のご案内
▶
STEP 3
資料収集・書類作成
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STEP 4
提出・結果受領
お気軽にご連絡ください
「難しいかもしれない」と思っているなら、まずご相談ください。
難しい案件にこそ、最初の一手が大切です。相談したからといって、必ず申請しなければならないわけではありません。お話しすることで、次にどう動けるかが見えてきます。