さぁ、始めよう。

症状は重いのに、
なぜ通らないのか

障害年金は、病名だけで決まるものではありません。初診日、年金保険料の納付状況、障害の程度、提出書類の内容をあわせて審査されます。

初回相談(電話・面談)は無料です / 予約制

ご本人・ご家族、どちらからのご相談もお受けしています。

初めて障害年金を請求される方から、不支給後のご相談まで対応しています。

社会保険労務士へ相談する夫婦

あなたのケースに当てはまりますか

こんな経験や状況はありませんか?

あきらめる前に、一度ご相談ください。

一度申請したが、不支給になってしまった

症状は重いのに「難しいケースです」と言われた

働いているから、どうせ通らないとあきらめている

初診日がはっきりしなくて、動き出せない

診断書に、自分の本当のつらさが書かれていない気がする

当センターの考え方

どれだけ症状が重くても、その実態が書類で伝わらなければ、受給にはつながりません。

当センターが最初に行うのは、制度の説明ではありません。これまでの受診歴や現在の生活・仕事の状況を伺い、障害年金を検討できる可能性があるかを確認します。

2011年から障害年金の業務に携わり、難しいと言われた案件にも数多く向き合ってきました。難しい案件ほど、最初の一手で結果が変わります。一度うまくいかなかった方こそ、当センターをご活用ください。

車椅子の女性に寄り添う介助者

まずはご相談ください

まずは状況だけ、お聞かせください。

「申請できるかどうか」は、正直、お話を聞いてみないと分かりません。ただ、初回相談では、現在分かる範囲で、障害年金を検討できる可能性があるか、今後どのような点を確認する必要があるかをお伝えします。

ご本人が動けない状況でも、ご家族だけのご相談からお受けしています。

電話
079-228-9927
平日9:00〜18:00

すぐにお電話に出られない場合がございますので、メールでのお問い合わせが確実です。

こんな方が相談されています

こんな状況でも、ご相談ください

初診日・通院歴について

初診の病院が変わっている、通院歴が長い、いつが「初診日」なのか自分でも分からない

傷病・診断について

複数の傷病が重なっていて、どれが主な傷病か分からない。診断書に日常の困りごとが十分に反映されていない

状況・立場について

就労中だが、仕事や生活に支障が出ている。一度不支給になった、または手続きが途中で止まっている。家族が申請を主導したい

障害年金を知る

障害年金について詳しく知る

制度と手続きを分かりやすくご案内します

  1. 障害年金とは
  2. 障害年金の受給要件
  3. 初診日とは
  4. 障害認定日・請求方法
  5. 障害等級・受給額
  6. 障害年金の申請手続
  7. ご相談の流れ
  8. 料金案内
  9. よくあるご質問

当センターの進め方

私たちが最初に行う、3つのこと

❶初診日を固める

初診日が曖昧なまま進めると、請求する年金の種類や、その後の手続に影響することがあります。

杖をついて歩く人

❷生活の困りごとを審査で伝わる形に変える

障害年金は書類審査です。日常の困りごとが、審査の視点で正しく伝わっているかを確かめます。

窓辺に座る女性

❸矛盾が出ないよう、全体を組み立てる

診断書、病歴・就労状況等申立書、各種資料。書類間にズレが出ない組み立てにします。

手を添えて寄り添う様子

ご相談から申請までの流れ

ご相談の流れ(目安)

STEP 1

初回相談

(電話・面談 初回無料/予約制)

▶

STEP 2

方針決定・必要資料のご案内

▶

STEP 3

資料収集・書類作成

▶

STEP 4

提出・結果受領

お気軽にご連絡ください

「難しいかもしれない」と思っているなら、まずご相談ください。

難しい案件にこそ、最初の一手が大切です。相談したからといって、必ず申請しなければならないわけではありません。お話しすることで、次にどう動けるかが見えてきます。

電話
079-228-9927
平日9:00〜18:00

すぐにお電話に出られない場合がございますので、メールでのお問い合わせが確実です。